生活
勤務時間計算機
出勤・退勤・休憩時間を入力すると、日別・合計の実労働時間・法定内労働時間・法定外残業時間を自動で集計します。
タイムシート入力
ラベル出勤時刻退勤時刻休憩(分)
実労働: 8時間0分
実労働: 8時間0分
実労働: 8時間0分
実労働: 8時間0分
実労働: 8時間0分
合計実労働時間
40時間0分
40.00時間 (10進数)
法定内労働時間
40時間0分
1日8時間以内の合計
法定外残業時間
0時間0分
1日8時間超の合計
日別の集計
| ラベル | 実労働 | 法定内 | 残業 |
|---|---|---|---|
| 月 | 8時間0分 | 8時間0分 | なし |
| 火 | 8時間0分 | 8時間0分 | なし |
| 水 | 8時間0分 | 8時間0分 | なし |
| 木 | 8時間0分 | 8時間0分 | なし |
| 金 | 8時間0分 | 8時間0分 | なし |
| 合計 | 40時間0分 | 40時間0分 | 0時間0分 |
週の法定労働時間上限: 40時間0分
勤務時間計算機とは
複数日の出勤・退勤・休憩時間を一覧で入力し、日ごとの実労働時間と週の合計を集計するタイムシートツールです。労働基準法の1日8時間・週40時間の基準にもとづき、法定内労働と法定外残業(時間外労働)を自動で区別して表示します。
行を自由に追加・削除できるので、勤務日数の異なる週や、週をまたいだ集計にも対応できます。
計算方法
実労働時間(分)= 退勤時刻 − 出勤時刻 − 休憩時間。この値が0未満の場合は0にクランプします。法定内労働時間は1日の実労働時間と8時間(480分)のうち小さい方、法定外残業時間は実労働時間から8時間を引いた値(0未満は0)です。
使用例
例えば1日の勤務が9:00〜20:00・休憩1時間(60分)の場合、実労働時間は10時間です。法定内労働時間は8時間、法定外残業時間は2時間となります。5日間同じ勤務をすると週の実労働時間は50時間となり、40時間超の警告が表示されます。
よくある質問
注意点
本ツールの計算結果はあくまでも目安であり、実際の残業代・賃金計算や労務管理の最終判断を行うものではありません。変形労働時間制・フレックスタイム制など事業場によって取り扱いが異なる場合があります。詳細は会社の就業規則や社会保険労務士にご確認ください。